木の家に住む
維持費が少なくて過ごせる家であること
内装に天然木や自然素材を使用していること、高断熱高気密の家であることで、省エネな住環境になります。オール電化で深夜電力を利用することで光熱費の削減が計れます。

楽しい思い出の作れる家であること
子供の成長の足跡、刻まれた小さなキズは懐かしい思い出となります。
上品でおしゃれな家であること
木と白壁のバランスが上品でおしゃれなナチュラル空間を造ります。鉢植えなどの植物が鮮やかに映えとてもよく調和します

いつまでも愛着の持てる家であること
人と同じく、年月を重ねた自然素材には趣のある味わいが生まれます。日曜大工で自分流の家造り、いつまでも大事に手入れをしたいものです
木の家に住む10のポイント
 
家つくりへの想い
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病気にならない家であること
結露やストーブの水分などが原因で、カビやダニが繁殖しアレルギーになる確率が高いと報告されています。トリプルエコハウスでは木材を多用し、24時間換気設備で湿気や空気の汚れに対応しています。気密や断熱性能を高めることで、家の中での温度差によるヒートショックを防ぐことも大切です。床板には赤ちゃんの肌がふれても大丈夫な素材を使用しましょう。

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ホッとできる安らぎの家であること
せっかく旅行に行ってもやっぱり「我が家が一番」と言う声が聞かれます。室内の空気がとてもまろやかで、思いっきり深呼吸したくなります。
変化するライフスタイルに順応できる家であること
家族の集う居間や台所は、間仕切りのないオープンな生活をお勧めします。2階の子供室も最初から固定壁で仕切らず、成長と共に稼動する家具等で仕切ることで将来の利用に便利です。

五感で感じられる快適な住まいであること
自然素材の持つ癒し効果で、目にやさしい色彩、手や身体にやさしい肌触り、木の香りが心地よく、なんとなくいごこちがいい住まいになり、五感を豊かにし感性が磨かれます。
木の素材を生かした家であること
柱や梁の構造材を化粧材として現すことで、木の特性である調湿作用が生まれます。床板天井に熱さ3センチの無垢板を使用。フィトンチッドに触れることで癒しの空間になります。木の持つ保温性で冬でも素足の生活ができ、お子様や冷え性の奥様にも喜ばれております。

小さくても広く使える家であること
普通は隠れて見えない小屋裏や天井を現すことで大きな空間が生まれます。ロフトや部屋を簡単に造ることができます。又壁には柱分の奥行きで簡単に化粧棚が取り付けられます。

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社 名  ニッケンナウ株式会社
 創 業  昭和49年12月7日
 資本金  2000万円
 代表者  代表取締役 津野 克己
 所在地  〒950-0943 新潟市中央区女池神明3丁目7番地6
   TEX 025-285-2090  FAX 025-285-0609
   E-mail:info@nikken21.com
URL:http//www.nikken21.com